このサイトは、北海道札幌北陵高等学校の同窓会のページです。

目的・用途

このサイトの目的、および用途は、

  1. 同窓会に関する各種広告
    • 総会・理事会・同期会・クラス会・部活OB会等の各種会合のご案内
    • 各種大会への参加・同好会等の告知等各種イベントのご案内
    • 執行役員会からのお知らせ
  2. 同窓生からの問い合わせ・要望の受付

とする。

運用

  • このサイトの責任者は同窓会会長とし、同窓会が運営する
  • 編集・投稿・回答は基本的に同窓会会長・副会長が行う
  • 内容により、同窓会会長の指示により執行役員及び管理人がこれを行う
  • 投稿は同窓会会長の承認のもと管理人も行う
  • 編集・投稿・回答はパスワードを必要とし、パスワードは同窓会会長・副会長のもと管理人が管理する
  • 問い合わせのメールはサイト管理人が管理する

リンク

このサイトへのリンクは自由に行ってかまいません。
ただし、トップページ以外へのリンクは、投稿が削除されるなどによりリンク切れが発生する場合があります。

ログイン

パスワードを付与された者(管理者、および寄稿者)は、ログインして管理画面に入ることができます。
管理画面では、権限の種類によりサイトの編集等ができます。
このサイトでは、2つの権限を使用します。
■管理者・・・すべての管理機能
       (同窓会会長・副会長、管理人)
■寄稿者・・・「レビュー待ち」の状態でのみ投稿
       (その他の執行役員)

ログイン方法

右側ウィジェット(スマートフォンなどでは下側)の[サイト管理]をクリック。
[ログイン]クリックでパスワード入力画面が表示されます。
[ユーザー名]と[パスワード]を入力してください。

ログアウト方法

右側ウィジェット(スマートフォンなどでは下側)の[サイト管理]をクリック。
[ログアウト]クリックします。
管理トップバーの[こんにちは、○○さん!]のマウスオンから、[ログアウト]クリックでもログアウトできます。
サイト画面に戻るには、[北海道札幌北陵高等学校同窓会 へ戻る]をクリックします。

固定ページの編集・追加

管理者のみ行えます。
管理トップバーの[北海道札幌北陵高等学校同窓会]のマウスオンから、[ダッシュボード]をクリック。
編集するには、左側サイドメニュー[固定ページ]の[固定ページ一覧]を
新規追加するには左側サイドメニュー[固定ページ]の[新規追加]をクリックします。
編集するには一覧から目的のページのタイトルまたは[編集]をクリックします。
編集後、[更新]ボタンクリックで、内容が更新されます。
新規追加は、[公開]ボタンクリックで、ページが追加されます。
[公開]ボックスの「ステータス」から、[レビュー待ち]を選択して、承認待ち状態にすることもできます。

投稿の編集・追加

管理者の投稿、寄稿者の「レビュー待ち」の状態の投稿が行えます。
「各種会合」、「各種イベント」、「お知らせ」、「その他」、リンクに投稿できます。
管理トップバーの[北海道札幌北陵高等学校同窓会]のマウスオンから、[ダッシュボード]をクリック。
編集するには、左側サイドメニュー[投稿]の[投稿一覧]を
新規追加するには左側サイドメニュー[投稿]の[新規追加]をクリックします。
編集するには一覧から目的の投稿のタイトルまたは[編集]をクリックします。
編集後、[更新]ボタンクリックで、内容が更新されます。
新規追加は、[公開]ボタンクリックで、ページが追加されます。
[公開]ボックスの「ステータス」から、[レビュー待ち]を選択して、承認待ち状態にすることもできます。
[カテゴリー]ボックスのカテゴリー一覧からあてはまるものをチェックしてください。複数選択することもできます。
[タグ]ボックスでは、カテゴリーとは別の分類として、任意のタグをつけることができます。

コメント

コメントは許可しないことにしました。
ただし、必要に応じて管理者がコメントを追加することもあります。

権限ユーザーの追加(パスワード発行)

パスワードの発行は、「管理者」である同窓会会長・副会長、または管理人が行う。
パスワードを発行するには管理画面左側サイドメニュー[ユーザー]の[新規追加]をクリックします。
権限グループは、「寄稿者」を選択します。(会長・副会長の場合、「管理者」)
ここで、パスワードの入力は必要ありません。ユーザーにパスワードリセット用リンクがメールで送信されます。
必要事項を入力したら、[新規ユーザー]ボタンをクリックします。

問い合わせのメール

問い合わせのメールはサイト管理人が管理します。
問い合わせは、お問い合わせフォームから必要事項を入力することによりメール送信できます。
迷惑メール対策とし機械的なフィルターを掛けます。
届いたメールは、管理人はいつでも確認できます。
新たにメールが届いたとき、管理人が内容を確認し迷惑メールである場合は「迷惑メールフォルダ」へ移動。それ以外は、「管理者」へ転送します。